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第四上期 経営実績報告会を実施!


               

2025年都内マンション購入平均価格が1億超え、土地価格はバブル崩壊後過去最大の上げ幅を記録
顧客の8割が20~30代、一都三県を中心に支持者急増中の不動産仲介会社
第四期上期、前上期比売上182%・売買反響数404%増を達成

東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県の1都3県を中心に不動産の売買・賃貸仲介を行う、株式会社ないけんぼーいず(本社:東京都渋谷区、代表:中島翔)は、2025年10月30日に、創業から4期目の上期経営実績報告会を実施し、売り上げが前期比182%、売買反響数が対前年同期比404%増を達成したことを発表いたしました。

 

■首都圏の不動産価格高騰の中で、当社の不動産購入者の80%は20~30代
近年、主に首都圏での不動産購入の高騰が話題となっています。2025年4〜9月の都内マンション購入の平均価格は1億3309万円と前年同期に比べ20.4%伸び、天井が見えない価格上昇が続いています。

また、不動産購入の高騰に伴い、2025年の賃貸契約をした住まいの家賃平均は、9万6082円と前年度から3500円以上も上昇。家賃、管理費・共益費ともに、2005年度以降最高額となり、都内の50m2から70m2のいわゆるファミリータイプの賃貸住宅の賃料は5年前の2020年より26.1%高騰しているといわれています。

土地価格は、2025年発表の公示地価において全国平均で4年連続の上昇。特にバブル崩壊後では過去最大の上げ幅を記録している中で「このまま高い家賃を払い続けずに、資産として不動産購入をしたい」「今不動産の購入をすることが一番安いのではないか」という考えより、早いうちに住まいを購入しようという若者が増えてきています。

実際に、当社の主な顧客は20〜30代かつ年収500万円以上と、これまで不動産購入者は高所得者や結婚後の住まいとして検討されていたイメージが覆されてきています。

■反響の7割はSNSから。前期比反響数404%増
当社では、SNSを中心に集客を行っています。反響は「インスタグラム」からが約7割、「その他SNS媒体」からが約1割と、全体の反響のうち8割がSNS経由となっており、残りの2割がインターネットやご紹介経由となっています。

今期の反響数増加の要因としては、不動産にまつわる勉強会を2025年の6月より月4回実施し、SNSで集客。
合計2000名の集客に成功し、これまで実際の問い合わせに繋がっていなかったフォロワーとの直接の接点が増加したことが挙げられます。

今回の実績から、来期はよりオフラインで顧客との接点を作れる施策を増やしていくことと、Instagramのリール動画による勉強会集客の強化を目指しております。

<勉強会実施予定スケジュール>
12/4(木) 築古勉強会
12/11(木) コラボ勉強会
12/15(月) エリア勉強会
12/22(月) 超初心者勉強会

【代表コメント】

【会社概要】
社名: 株式会社ないけんぼーいず
代表: 代表取締役 中島 翔
本社所在地: 東京都渋谷区道玄坂1-20-3 COERU SHIBUYA 8階
設立年: 2022年6月1日
資本金: 100万円
事業内容: インターネットを利用した各種情報提供サービス事業
     不動産の取得、売買、賃貸、管理及び仲介事業
     宅地建物取引事業
URL: https://naikenboys.co.jp/

 

<報道関係者からのお問い合わせ先>
株式会社ないけんぼーいず 鈴木
TEL:03-6455-2402 FAX:03-6455-2403
E-mail:info@naikenboys.co.jp