
|その「安定」の先に、震えるような感動はありますか?
株式会社ないけんぼーいず、営業マネージャーの仕切です。
突然ですが、あなたに一つだけ質問があります。
「あなたは今、何のために働いていますか?」
生活のため? お金のため?
それとも、世間体という名の「鎧」を守るためでしょうか。
もしあなたが、ある程度の成果を出し、周りからは「順調だね」と言われているのに、一人になった瞬間に言いようのない 「小さな違和感」 を抱えているのなら。
通帳の数字が増えるたびに、なぜか自分の輪郭がぼやけていくような不安を感じているのなら。
少しだけ、僕の話を聞いてください。
これは、地方の不動産会社でトップセールスとなり、20代半ばで年収1000万という「成功」を手にした僕が、
そのすべてを捨てて「透明人間」になり、もう一度人生を熱狂させるまでの物語です。
|「7桁の給与明細」だけが、僕の証明書だった
富山県氷見市。海と山しかない田舎町。
それが僕の原点であり、最大のコンプレックスでした。
「富山の人間には負けたくない」
「田舎者だと馬鹿にされたくない」
大学卒業後、名古屋の不動産会社に入った僕を突き動かしていたのは、
そんな劣等感と、歪んだハングリー精神だけでした。
「年収が高い=人間としての価値が高い」
本気でそう信じていました。
新卒1年目、新店舗立ち上げメンバーに抜擢された。
「どうせやるなら、全部持っていく」
そんな気持ちで、自分を追い込んだ。
意識だけは高かった僕は、新卒1年目から狂ったように働きました。
朝6時に起きて、誰よりも早く出社。
日中はひたすら架電、架電、架電。
夏の暑い日は汗だくでポスティングし、夜21時に帰るまで、
車の運転中すら社内動画を流して一人でロープレを続けました。
結果は、残酷なほど正直に出ました。

2年目で月間売上1080万円。事務所トップ。
年収はまたたく間に800万円を超え、4年目には1000万円に届きそうになっていました。
20代半ばで、手取り7桁の給与明細。
当時の僕にとって、その紙切れだけが
「自分は価値のある人間だ」 と証明してくれる唯一の免罪符でした。
値段も見ずにブランド品を買い漁り、全身をハイブランドで固める。
「僕は稼いでいる。お前らとは違う」
「普通こうでしょ?」「それ甘くない?」と、
いつの間にか自分が“普通”の基準になっていた。
完全に「天狗」でした。
でも、皮肉なものです。
給与明細の数字が増えれば増えるほど、なぜか「本当の自分」が好きになれなくなっていきました。
鏡に映る自分は、ヴィトンのロゴで着飾っているけれど、その目は死んでいる。
「これが、自分のなりたかった姿なのか?」
刺激が足りない。熱狂がない。
名古屋のビルの輝きを見上げながら、心はずっと乾いていました。
|名古屋で勝ったはずの自分が、東京を見に行った理由

7桁の給与明細をもらうようになってから、ある感覚が、少しずつ大きくなっていった。
「この勝ち方、どこかで終わる気がする。」
名古屋では、結果は出ていた。
売上も、評価も、収入もある。
周りからも「すごいね」「順調だね」と言われる。
でも、その言葉を聞くたびに、心のどこかで引っかかっていた。
——この評価って、
——この環境だからじゃないか?
会社のブランド。
エリアの特性。
用意された仕組み。
それらがあったから勝てているだけで、
自分自身の力は、どこまで通用するんだろう。
そんな疑問を、見て見ぬふりをしていた。
ちょうどその頃、大学の同期や先輩の中には、東京に出て、起業したり、フリーランスとして挑戦している人間が増えていた。
保証もない。
正解もない。
それでも、自分の名前で勝負している。
一方で自分は、安定した環境で、数字を積み上げている。
負けているわけじゃない。
でも、勝っているとも言い切れない。
だから、確かめたくなった。
不動産会社が休みの水曜日。
名古屋での仕事に一区切りがついたタイミングで、僕は新幹線に乗った。
東京を見に行くためじゃない。
自分の現在地を、突きつけられに行った。
東京に向かったのは衝動じゃない。僕の中ではずっと同じ問いが鳴り続けていた。『本当に今のままでいいのか?』
|「本当に今のままでいいのか?」
転機は、突然訪れました。
少し前、友人の誘いで、いわゆるマルチっぽいセミナーに参加したことがあったんです。
正直、ハマったわけじゃありません。
でも、そこで投げかけられた一言が、ずっと頭から離れなかった。
「本当に、あなたは今のままでいいのか?」
セミナーが終わったのは22時過ぎ。
外は雨でした。
最寄り駅へ向かう途中、僕は一本、電話をかけました。
相手は、大学卒業後、就職を選ばずに挑戦した友達でした。
周りが安定を選ぶ中で、彼は会社にも組織にも属さず、自分の力だけで勝負する道を選んだ。
東京で起業し、うまくいかない時期もあったはずなのに、今は自分の名前で仕事をしていた。
電話越しに聞こえる声は、忙しそうなのに、不思議と前向きで、生き生きしていた。
その声を聞いた瞬間、胸の奥に、ずっと見ないふりをしていた感情が浮かび上がりました。
名古屋で売上を出し、7桁の給与明細をもらい、安定した毎日を送っている自分。
一方で、保証もなく、正解もなく、それでも挑戦を選んだ友達。
なぜか、置いていかれている感覚があった。
雨に濡れながら、信号待ちで立ち止まったとき、感情が一気に溢れました。
東京に行こう。
まだ見たことのない景色を見よう。
夢や妄想で終わらせず、現実にしよう。
その決意が、数日後の“渋谷”につながった。
|渋谷駅前交差点で、僕はいなかった

そうして上京し、最初に降り立ったのが渋谷でした。
水曜日の晴れた昼下がり。
スクランブル交差点に立った瞬間、足がすくみました。
平日だというのに、視界を埋め尽くすほどの人の波。
巨大なビジョン、飛び交う音、圧倒的な熱量。
すべてが名古屋とはスケールが違った。
その時、僕はポケットに入っていたiPhone 11 Proと、パンパンの財布を握りしめました。
そこには、僕が誇りにしてきた「お金」が入っている。
つい数日前まで、そのカードでブランド品を買っていた。
でも。
「ここには、僕のことなんて誰も知らない」
ここでは、月にいくら売ったか、何桁の給料をもらっているかなんて、誰の視界にも入っていない。
すれ違う人たちは、それぞれの物語を生きている。
その中で僕は、ただ立っているだけだった。
名古屋では「トップ営業マン」としてチヤホヤされていた自分が、この巨大な街では、ただの通行人Aですらない。
まるで自分が「透明人間」になったかのような、強烈な無力感。
「自分はちっぽけだ」と思った理由は、負けたからじゃない。
勝負すら、していなかったからだ。
会社の名前の後ろに隠れて、環境に守られて、数字だけを積み上げてきた自分。
ここでは、その“鎧”が一瞬で剥がされた。
そして同時に、身体の奥底から震えるような感覚が湧き上がってきました。
「ここだ。僕はここで、もう一度『自分』を作り直すんだ」
過去の栄光も、7桁の給与明細も、全部ゴミだ。
ここで何者かになれなければ、僕の人生は嘘になる。
そう確信した瞬間でした。
|年収が、人間の価値じゃなかった
今なら、はっきり言える。
年収は、人間の価値じゃない。
正確に言うなら、
年収だけで測られる人間になった瞬間、成長は止まる。
年収は“結果”で、価値の証明書じゃない。価値は、“誰の人生にどれだけ深く関わったか”で決まる。
数字は追う。でも、自分の価値は数字に預けない。
当時の僕は、
数字が落ちるのが怖かった
評価が下がるのが怖かった
だから、年収という分かりやすい指標に、自分の価値を全部預けていた。
でもそれは裏を返せば、数字がなくなった瞬間、自分には何も残らない。
会社の看板がなくなったら?
環境が変わったら?
そのとき自分に残るのは、スキルか 思想か
誰かの人生に本気で向き合ってきた実感か
当時の自分には、
胸を張って言えるものがなかった。
|DreamはGoしてTrueにする
年収を落としてでも、一度キャリアを壊してでもいい。
「ここでなら、人として成長できる」
そう思える場所でなければ、東京に行く意味がなかった。
考え方が変わっても、動かなければ現実は変わらない。だから僕は“Go”する場所を探し始めた。
「自分の価値を高めたい」
その一心でベンチャー企業を探していた時、Instagramのリールで流れてきたのが 「ないけんぼーいず」 でした。
最初は不動産の動画なんてどれも同じだと思っていました。
でも、なぜか指が止まった。
変に着飾っていない。売ろうとしていない。
部活みたいな熱量。でも根性論じゃない。
「この人たち、仕事を楽しんでるな」
直感でDMを送り、中島さんに会いに行きました。
中島さんは、僕の「売上の話」より先に、「人の話」を聞いてくれました。
どんな人生を生きたいのか、何にワクワクするのか。
面接の最後、僕は大好きなラッパー、MOROHAの歌詞を引用して覚悟を伝えました。
「dreamはcomeしてtrueにするのではない
dreamはgoしてtrueにしていく」
MOROHA-三文銭
待っていても、世界は変わらない。
渋谷の交差点で立ち尽くしていても、誰も僕を見つけてはくれない。
自分からGoして、動き出した奴だけが、夢を現実に変えられるんです。
中島さんは少し笑って、こう言いました。
「うちはベンチャーだ。あなたの成果次第で会社は傾くし、成長もする。正直、楽じゃないよ」
「でも、本気でやれば、“会社の成長”と“自分の成長”がここまで直結する場所は、そう多くない」
その瞬間、腹が決まりました。
ここなら、年収じゃなく“人生”で勝負できる。
|ないけんぼーいずで初めて知った「仕事の重さ」

前の会社が悪かったわけじゃない。
むしろ、環境としては恵まれていたと思う。
仕組みも整っていた。
営業フローも完成されていた。
数字を出せば、評価もされる。
ただ、ないけんぼーいずに来て、
初めて気づいたことがある。
前の会社では、仕事の“重さ”を、本当の意味で知らなかった。
前職では、成果は基本的に「個人」に帰ってきた。
売れたら自分の評価。
数字が出れば自分の年収。
極端に言えば、自分さえ勝てば成立する世界だった。
だから、どこかでこう思っていた。
「自分はできている」
「自分は優秀だ」
でも、ないけんぼーいずでは、
その感覚が一度、完全に壊された。
■ 決定的な違い①
「自分の数字」より「誰の人生にどう関わったか」を問われる
ないけんぼーいずでは、数字の話はもちろんする。
でも、数字“だけ”の話は、ほとんどしない。
それ以上に問われるのは、
この提案は、お客様の人生にとって本当に正しかったか
その選択は、5年後・10年後も後悔しないか
自分都合の提案になっていなかったか
前の会社では、
「通った」「決まった」「数字が立った」で終わっていた話が、
ここでは、そこからが本番になる。
正直、最初は戸惑った。
「こんなに考えるのか。」
「こんなに責任を持つのか。」
不動産営業なのに、
人生相談に近い領域まで踏み込む。
だからこそ、
一件一件の仕事が、重い。
でもその重さは、
プレッシャーじゃなく、誇りに変わっていった。
■ 決定的な違い②
「守られる環境」ではなく「自分が背負う環境」
前の会社では、会社のブランドが前提にあった。
多少ミスをしても、会社がカバーしてくれる。
仕組みが守ってくれる。
でも、ないけんぼーいずは違う。
特にベンチャーだからこそ、
一人ひとりの行動が、そのまま会社の評価になる。
自分の一言が、会社の印象になる。
自分の判断が、会社の未来に影響する。
最初は怖かった。
「自分の行動で、会社が傾く可能性がある。」
でも同時に、こんな感覚も芽生えた。
「ここでは、本当に“当事者”なんだ。」
守られていないからこそ、
本気になれる。
逃げ場がないからこそ、
成長せざるを得ない。
これは、どれだけ大手にいても
味わえなかった感覚だった。
■ 決定的な違い③
「評価されるのは、数字の裏側」
ないけんぼーいずで驚いたのは、評価されるポイントだった。
数字は結果として見る。
でもそれ以上に見られているのは、
どれだけ準備したか
どれだけ悩んだか
お客様の立場で考え抜いたか
嫌な選択から逃げなかったか
つまり、
結果の裏にある“過程”。
前の会社では、結果がすべてだった。
ここでは、
過程を積み上げた人間が、結果を出し続ける前提で扱われる。
だから、短期的な勝ちより、
長期的な成長が評価される。
これは、
営業としても、人としても、かなり健全な環境だと思う。
■ 決定的な違い④
「上司は管理者じゃなく、人生に介入してくる」
前の会社の上司も、
決して冷たい人たちじゃなかった。
でも、ないけんぼーいずの上司は、
一線を越えてくる。
良い意味で。
仕事の話だけじゃない。
人生の話をする。
価値観の話をする。
「どう生きたいか」を本気で聞いてくる。
中島さんも、そうだった。
売上の話より先に、
「どんな人生を生きたいのか」を聞いてきた。
最初は正直、
面倒くさいとも思った(笑)
でも今なら分かる。
ここまで踏み込まないと、人は本気で変われない。
■ だから、ないけんぼーいずは「楽じゃない」
はっきり言う。
ないけんぼーいずで働くのは、楽じゃない。
逃げられない。
誤魔化せない。
自分と向き合わされる。
でも、
だからこそ、成長する。
前の会社では、
「できる営業」だった。
ないけんぼーいずでは、
「成長し続ける人間」になれた。
この違いは、
想像以上に大きかった。
|「優しさ」は「甘え」だったと気づいた日
入社して1年。
僕は営業部のマネージャーに抜擢されました。
そこで僕は、初めて本当の意味での「挫折」と「成長」を味わいました。
最初は「良い上司」でいようとしました。
メンバーの自主性を尊重し、厳しいことを言わず、失敗してもフォローする。
でも、それでは数字が上がらない。メンバーが成長しない。
ある時、ハッとしました。
「僕は、嫌われるのが怖くて逃げていただけじゃないか?」
今の彼らに優しくすることは、彼らの「未来」に対する裏切りだ。
もしこのまま彼らが売れない営業マンのまま歳を取ったら?
その責任を、僕は取れるのか?
その日から、僕は変わりました。
「今の君」ではなく、「5年後の君」を見る。
そのために、鬼になろうと決めました。
毎日、厳しく指導しました。
「もう折れても仕方ない」と思うような局面でも、諦めさせなかった。
そしてある日、そのメンバーが大きな壁を乗り越え、最高の結果を出した時。
僕は、心の中で泣いていました。
かつて自分の売上だけで一喜一憂していた頃には、絶対に見られなかった景色。
仲間の成長が、自分のこと以上に嬉しい。
その瞬間、僕は初めて
「1000万円の鎧」を脱ぎ捨てた、生身の自分を好きになれた気がしました。
|人生は、一本の物語だ
人生は、
誰かに評価されるための点数表じゃない。
年収、肩書き、会社名。
それは、
物語の中の「一つの要素」でしかない。
人生は、
自分が一番の視聴者であり、主演の、一本の物語だ。
安全で、波風が立たず、
最初から結末が見えているストーリーもある。
でも、正直つまらない。
失敗して、遠回りして、 恥をかいて、 それでも前に進む。
そんな物語のほうが、
圧倒的に面白い。
刺激を求めた瞬間、
人生は一気に動き出す。
現状に満足したまま、
「いつか変わりたい」と思っているだけでは、
何も起きない。
物語は、
自分が動いた瞬間にしか、次のシーンに進まない。
僕は、年収で自分を肯定する物語を捨てた。
代わりに、
自分の意思で選び、自分の足で進む物語を選んだ。
もし今、
あなたの物語が少し停滞していると感じるなら。
それは、
次の展開に進む合図かもしれない。
|昔の僕と同じ匂いがする、あなたへ
今、この記事を読んでいるあなたへ。
もしあなたが、かつての僕のように
「今の環境で一番にはなったけど、何かが足りない」
「会社の看板を外した自分に、自信が持てない」
そう感じているなら、はっきり言います。
その場所で待っていても、何も変わりません。
「いつか何かが変わるんじゃないか」と願うのはやめてください。
あなたが動かない限り、人生の退屈な時間はただ過ぎ去っていくだけです。
でも、もしあなたが、
「自分の人生、こんなもんじゃない」
「もっと熱狂したい、もっと成長したい」
そう魂の奥底で叫んでいるのなら。
僕たちは、あなたを待っています。
僕たちが求めているのは、完成されたエリートではありません。
ここには、あなたの「Go」を受け止める仲間と、環境があります。
毎日が刺激的で、苦しくて、最高に楽しい日々が待っています。
人生のピークは、過去の栄光の中にはない。
これからあなたが作る「未来」の中にしかないんです。
変わるかどうかは、
才能でも、環境でもない。
今、動くかどうか。
それだけだ。
|この60分は、あなたの「第一章」になる
履歴書なんてどうでもいい。
僕は、あなたの「本気」が見たい。
少しでも心が動いたなら、下のボタンから連絡をください。
面接という堅苦しい形じゃなくていい。
まずは60分、これからの人生の話をしましょう。
この時間は、あなたの人生の第一章です。
ここから先は、あなたの物語です。
どんな物語を生きたいか。どんな主人公でいたいか。
一緒に考えましょう。
あなたが「Go」する最初の一歩を、待っています。
公式LINEから面談予約お待ちしています。
最初はぜひラフにお話しましょう!

営業マネージャー 仕切
◾︎ 募集ポジション
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売買営業
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賃貸営業
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営業アシスタント
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売買営業部マネージャー/責任者候補
◾︎ 会社概要
株式会社ないけんぼーいずは、『おうち選びで人生は変わる』を掲げる、不動産×SNSベンチャーです。
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不動産売買・賃貸仲介
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SNS運用/広告運用/その他マーケティング活動
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Instagram / TikTok / YouTube 総フォロワー50万人超
SNSを通じて「信頼できそう」「この人たちに相談したい」と感じていただき、物件ではなく“会社名”で指名される集客モデルを構築しています。
社員数は約20名、平均年齢は30歳です。
◾︎ 業務内容(営業部)
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お客様の「軸」となるニーズを引き出すヒアリング
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物件探し・提案
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内見案内・アドバイス
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物件申込サポート
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【賃貸】保証会社審査サポート
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【売買】住宅ローンサポート
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契約手続き
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【売買】決済サポート
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その他付随する一切の業務
※実務未経験OK。
その代わり、「自分を変える覚悟」と「泥臭く学び続ける姿勢」は必須です。
◾︎ 求める人物像
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「おうち選びで人生は変わる」というミッションに共感できる
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素直で、フィードバックを糧に成長できる
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言い訳よりも「どうやったらできるか」を考えられる
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一人で戦うより、チームで勝ちにいく“部活感”が好き
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「楽して稼ぎたい」ではなく、「自分の市場価値を本気で上げたい」と思っている
◾︎ 歓迎経験・スキル
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「人としての良さ」と「素直さ」
◾︎ 勤務条件(目安)
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雇用形態:正社員/契約社員/業務委託(応相談)
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勤務地:東京都渋谷区道玄坂(※原則出社)
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勤務時間:10:00〜19:00
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休日・休暇:完全週休2日制、年間休日124日、年末年始・夏季・GW、有給休暇
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給与:前職の年収・経験・能力を考慮のうえ決定(インセンティブあり)